音工房



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いやはやこんな辺鄙な場所へようこそ。
ここは音屋として活動している私、椎名建矢(a.k.a. F-22 Raptor ATF)が制作した楽曲やお仕事情報の公開をメインとするサイトです。 Web標準に準拠して構築されていますので、Firefox3、Safari4、Opera9、IE8でご覧下さい。IE6・7では正しく表示されません。対応する気も更々ありません。

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プロフィール

名前
・椎名建矢
お仕事での名義はこちら。現時点では名前の出ない仕事とかサポートにまわったりとかの裏方稼業が多いんですが、一応業界の端っこ隅っこの方でモゾモゾ動いてます。

・F-22 Raptor ATF
こちらは普段使い、趣味用。

性別:♂。

出身:東京

生年:80年代前半。
気づけば20代ももう半ば。10月5日生まれ。

諸々
一番最初に触ったのは小中学生の頃、PC-98のCバス用Sound Blaster 16で、しょぼいFM音源チップでした。 そこからDTM音源に手を出し、高校の頃になるとシンセサイザーを色々弄るようになりました。こう云った経緯もあってか、この世代にしては重心がハードウェア寄りです。
MTRからHDRが一般的になり、今ではDigital Performerに一本化。時代の流れで徐々にソフトシンセも導入し始めています。 PCM系はソフトシンセの方が圧倒的ですが、アナログモデリングシンセやエグいデジタルシンセの音はやっぱりハードの方が好きです。

略歴
小中学生時代、旧友にそそのかされコンピュータで音楽制作を始める。
音楽系専門学校在学中に級友やその他のメンバーと音楽制作サークル「Klangsynthese Label」を立ち上げ、現在まで10枚を超えるアルバムを制作。
その後、株式会社フォグの宗清社長との出会いからコンシューマ向けゲームでデビュー。現在、コンシューマ、アーケード、携帯端末など幅広くサウンドを手掛ける。